英語を勉強してきたのに、
話せるようにならない・・


その理由、知っていますか?

「英語を話せるようになりたい」

そう思って単語を覚えたり、
文法を勉強したり、
アプリを使って毎日学習したり。
でも、いざ会話になると、こう感じたことはありませんか?

「単語はわかるのに、言葉が出てこない」
「意味はわかるはずなのに、聞き取れない」
「勉強してるのに、成果が見えない」

そのモヤモヤの原因は、たったひとつ。
「知っている」と「使える」は、
まったく別もの

英語が話せるようになるためには、
【知っている】→【使える状態】に
変えるプロセスが必要です。

「ありがとう」=「Thank you」は
自然に出てきますよね。
でも、それ以外の表現は?

覚えたはずの単語が出てこない。
正解がわかっても、
実際の会話になると使えない。

これは、「覚える勉強」に偏りすぎて、
反復して慣れる練習が
圧倒的に足りていないからです。
「使えるようになる」には、
地道な反復が必要です。

 同じ表現を何度も繰り返す
実際に口に出してみる
少しずつ使い回してみる


これらはすべて、
英語を話せるようになるために
欠かせないステップ。

でも、この練習は正直、地味です。

また同じ表現。
この表現はもう知ってる。
新しいことを学んでない気がする。

この前に進んでいる感のなさが、
英語学習を挫折させる
最大の落とし穴
なのです。




実は、あなたはもう“半分以上”知っている

たとえば、旅行で困らないレベルの
英会話に必要な語彙は、
約800〜1,000語。

日本の中学1〜2年生で学ぶ単語数は、
すでに600〜800語あります。

つまり──

あと100〜300語ほどを
【使える形】で身につけるだけ
で、
英語が話せるようになる
ステージに届くのです。

会話に必要なのは、
「単語」より「イディオム」


例えば、
pick up(迎えに行く)
go ahead(お先にどうぞ)
give me a hand(手伝って)
check in / check out(ホテルでの手続き)

こうしたイディオムを
【使える形で】身につけるだけで、
日常会話の幅はぐんと広がります。
 
英語が話せるようになるには、
「やり方」より「環境」が大切。


【正しい勉強法】よりも、
安心して話す練習ができる
「環境」に身を置くこと
が最も大切です。

今回の体験会では、
在米歴20年以上・訪れた国は28カ国以上
バイリンガル育児中のChizuko先生が、
日常の中で本当に使えるフレーズを
「話せるようになるステップ」をお伝えします。

英語力ゼロでもOK!
文法に自信がなくてもOK!
人と比べなくていいアウトプットの場
分かるから話せるに変わるきっかけに。



こんな方にオススメです。

•    英語を話せるようになりたいけれど、
何から始めていいか分からない

•    勉強してきたのに、実際に話す場がなくて
自信が持てない

•    聞けばなんとなくわかるけど、
話すのは苦手…」と感じている

•    海外旅行をもっと楽しみたい、
現地で困らない会話力が欲しい

•    文法よりまずはシンプルな会話に慣れたい

•    一人ではなかなか続かないので、
安心してアウトプットできる場がほしい

•    英語が気になってはいるけど、
ずっと後回しにしてきた

•    今年こそ、英語を使える自分に変わりたい



体験会お申込


日 時: 2025/5/16(金)21:00-22:00
開 催: オンライン(Zoom)
※期間限定、アーカイブあり
参加費: 500円(税込)
講 師: Chizuko



英語が“話せる”ようになる第一歩、
踏み出してみませんか?


新しい教材や参考書よりも
「実際に話す」ことが、
英語の上達には欠かせません。

英語は、繰り返した分だけ、
口から自然に出てくるようになります。

まずは、話すことに慣れる
体験をしてみませんか?

英Cafe体験会で、
「これなら私でも英語話せるかも」と感じる
一歩を一緒に踏み出しましょう。